学校要覧平成19年度
東京都台東区立浅草中学校
          

 校 歌 
      作詞・作曲 岩城宏之

一、きらきら朝日に露輝いて
  空の青さを感じる心
  何も考えずに走る日があってもいい
  この時にしか追えないボール
  季節をいろどる祭りのように
  力いっぱい現在(いま)を生きる
  我らの広場 浅草中学校

二、じんじん夕陽は色を深めて
  風の匂いを感じる心
  何かを見つめたくて立ちどまってもいい
  この時にしか描けない夢
  隅田川にかかる橋のように
  未来へ向けて橋をかける
  我らの舞台 浅草中学校

 
東京都台東区立浅草中学校
〒111-0051
東京都台東区蔵前1丁目3番地4号
電 話  (3866) 5168〜9
FAX  (5687) 5888
ホームページ:http://www.taitocity.net/asakusa−jhs/
 
 T学校の沿革
   
   平成  3. 4. 1  開校
                 台東区立福井中学校及び台東区立蔵前中学校の統合により、
                 台東区立浅草中学校として開校。初代福沢幾男校長、台東区立蔵前中学校長より転補。
           4. 8  第1回入学式
          10. 3   校歌制定
          10.25  開校記念式典
        4. 3.19  第1回卒業式(222名卒業)
            5.27  特別棟新築工事完了
        5. 3.19  第2回卒業式(177名卒業)
            4. 1  第2代正田清明校長、台東区立竜泉中学校長より転補
        6. 3.19  第3回卒業式(177名卒業)
        7. 3.20  第4回卒業式(182名卒業)
        7.11. 2  開校 5周年記念式典
        8. 3.19  第5回卒業式(153名卒業)
        8. 4. 1  第3代米倉功蔵校長、台東区立蓬莱中学校長より転補
        9. 1.27  台東区教育委員会研究協力学校研究発表会
        9. 3.19  第6回卒業式(166名卒業)
       10. 3.20  第7回卒業式(143名卒業)
       11. 3.20  第8回卒業式(153名卒業)
       11. 4. 1  第4代大越篤校長、江戸川区立篠崎第二中学校長より転補
          12.24  大規模改造工事第1期工事(6・2〜)完了
       12. 3.18  第9回卒業式(153名卒業)
       12.12.22  大規模改造工事第2期工事(7・10〜)完了
       13. 3.19  第10回卒業式(130名卒業)
       13.10.15  大規模改造工事第3期工事(7・4〜)完了
       13.10.24  開校10周年記念式典
       14. 3.20  第11回卒業式(139名卒業)
       14・ 4・  1  第5代中村日出夫校長、品川区立城南中学校長より転補
       15. 2. 3   台東区教育委員会研究協力学校研究発表会
       15. 3.20  第12回卒業式(135名卒業)
       16. 3.19  第13回卒業式(124名卒業)
       17. 3.18  第14回卒業式(85名卒業)
       17. 4. 1  第6代杉山政一校長、台東区立桜橋中学校長より転補
       18. 3.20  第15回卒業式(48名卒業)
       19. 3.20  第16回卒業式(51名卒業)
 
  U 教育課程の概要
 
  1 教育目標
 (1) 学校の教育目標
   ◎高い知性と感性に富んだ実践力のある人間を育てる。
   ◎心身ともに健康で、思いやりのある人間を育てる。
      このことの達成のために、校章に込められた願いから
    『仁』思いやりの心をもとう。
    『義』規律正しい生活をしよう。
    『礼』礼儀正しくしよう。
    『智』学力を身につけよう。
    『信』互いに信頼し合い、仲良くしよう。
     を実践する。
 (2) 学校の教育目標を達成するための基本方針
     教育目標を達成するため、地域社会・生徒の実態に基づき、創意ある教育課程を編成・実施する。
  @ 全教育活動を通して、人権尊重の精神を育成する指導及び道徳教育を充実し、心の教育を推進する。
  A 人権教育の実践ともいうべき特別支援教育については、全教職員で理解を深め、組織的に取り組む。
  B 生徒の個性や能力に応じた指導及び基礎・基本の指導の徹底を通して、生涯を通じて学習を継続する意欲や態度の育成に努める。
  C 心身ともに健康で人間性豊かな生徒を育成するため、基本的生活習慣の指導の徹底化と規範意識の向上を図る。
  D 基本的生活習慣の指導の徹底は全教職員が共通理解・同一歩調のもと、自らに厳しく指導・実践にあたる。
  E 日常の教育活動を計画的、組織的、継続的に進めるため、教員の研修活動を充実させ、教育課程の適切な実施を図る。
  F 3年間を見通した進路指導を計画的・組織的に行い、生徒の個性・適性を生かし、自己理解・自己実現への意欲・態度を育成する。
  G 授業時数を確保するため、学校行事の精選・工夫を図る。さらに授業力の向上を図り、教育水準の向上に努める。
  H 地域の文化・伝統にふれる機会を積極的に活用し、国際社会に貢献できる資質を持つ生徒の育成に努める。
  I 学校運営連絡協議会の活用を図り、保護者や地域住民の学校運営への参画を求め、それぞれの評価を学校運営に反映させ、
     開かれた学校づくりの実現に努める。
  
  2 特色ある学校づくりの基本的な考え方

   今日、公立中学校、特に浅草中学校に求められていることは、確かな学力を備えた生徒の育成である。そのために、全教職員が学校
  経営感覚を磨き、浅草中学校独自の実践を工夫し、生徒あっての学校、学校あっての教員という意識を強く持たせる。地域に根ざした教
  育を進めるために、自分の宝物を発見すると共に地域の宝物を受け継ぐ豊かな心を育てる。

  3 指導の重点
  (1) 各教科、道徳、特別活動、総合的な学習の時間
  ア 各教科
   ・ 昨年度の学習評価から授業改善推進プランを作成し、その目標に準拠した評価の規準や目安を生徒や保護者に明示し、各授業の
     ねらいを定め、生徒の学習意欲を高める工夫をする。
   ・ 生徒一人一人の学習能力を充分把握し、基礎・基本の定着に重点を置いた指導を徹底し、習熟度に応じた指導をさらに推進する。
   ・ 理科では、ティームティーチングによる授業を実施し、習熟度に応じた指導を推進する。
   ・ 英語科では、少人数指導による授業を実施し、習熟度に応じた指導を推進する。   
   ・ 数学科では、ティームティーチング及び習熟度に応じた少人数指導による授業を実施し、個に応じた指導を推進する。
   ・ 選択教科については、生徒の特性等に応じた基礎的・基本的コースや発展的コースを設け、学習指導を推進する。
   ・特別支援教育の理念に基づき配慮を要する生徒に関して、個別の教育支援計画を策定するとともに個別指導計画を作成し指導にあたる。
  イ 道徳
   ・ 生徒一人一人の情操を豊かにし、道徳的実践力を高める。そのために、道徳の年間指導計画及び年間指導計画を精査し、生徒の
     心情に訴える授業の展開を図る資料の収集と活用を図る。
   ・ 道徳授業地区公開講座を開催し、全学級の授業を公開し、心の教育や学校・家庭・地域における道徳教育の在り方や連携について、
     相互の理解を深め、協力体制を整える。
   ・ すべての行事の指導目標に道徳の内容項目を掲げ、道徳指導の充実を図る。
  ウ 特別活動
   ・ 学級活動や生徒会活動、学校行事などを通して、生徒一人一人の自主的、積極的な活動をうながす指導を行う。特に、生徒会活動
     を通して、全校生徒の自主自立の意識向上を図る
   ・ 心とからだの健康づくりを目指し、年間指導計画に基づいた「性にかかわる指導」及び、「薬物乱用防止に関する指導」を計画し、推
     進する。
   ・ 生徒一人一人の特性を見極め、集団の中での相互のかかわりを大切にし、深めるため、学校行事の積極的な推進を図る。
  エ 総合的な学習の時間
   ・ 「表現力の育成」をテーマに、言葉で表現することにより、実践を通して身につけた知識・技能・学び方・ものの考え方等の習得を図る。
   ・ 「調べ学習」をテーマに、行事や身近な活動を題材にして、自ら課題を見つけ、調べ、体験し、まとめ、発表することを通してより良く問
     題を解決する能力や資質を育てる。また、紙上発表やパソコンなどを利用したプレゼンテーション能力を身につけさせる。
   ・ 「自分探し」をテーマに、教科の基礎学力や道徳、進路学習等に関連づけ、生きる力を育む。
 (2) 特色ある教育活動
  @ 理科では、ティームティーチングによる指導を実施する。英語科においては、習熟度に重点を置いた少人数指導による授業を実施する。
     数学科においては、ティームティーチングに適宜少人数指導による授業を加えて個に応じた指導を行う。
  A 夏季休業中林間学校において、「勉強合宿」を行い、学習内容、学習方法の定着を図る。
  B 東京時代祭への参加、地域事業所における職場体験学習の活動等を通して、地域の宝物を受け継ぎ、豊かな心を育てる。
  C 学力向上拠点形成事業として、「自己を正しく表現できる生徒は学力の高い生徒である」という仮説を基に、従来の「インプット重視」型
     の指導法を見直し、「表現すること(アウトプット)」を重視した教育活動を行うことで、生徒の学力向上を促進する実践研究を全職員で行う。
  D 英語において意欲的な生徒のために、希望制で放課後を利用し、英会話の特別授業を行う。
  E 教員主導、大学生支援の「土曜スクール」を実施し、昨年度以上に生徒の参加希望者を増やし、国語、数学、英語の基礎学力の向上を
     目指す。育活動全体を通して人権尊重の精神を育成し、あらゆる偏見や差別を根絶するとともに豊かな人間性と生きる力の育成を図る。
  F 都立蔵前工業高等学校との連携型中高一貫教育推進校として、総合的な学習の時間や生徒会活動、部活動等の連携を図り、生徒や
     教職員の交流を深め、施設見学や高校での体験学習を通して生徒の進路選択、特性等に応じた進路指導を推進する。
  G リセ・フランコ・ジャポネ校と交流授業や部活動等の活動を通して、生徒や教職員の国際人としての感性を深める。
 (3) 生活指導・進路指導
  ア 生活指導
   ・ 組織的・計画的な生活指導の充実を図り、集団の一員としての自覚を高め、望ましい社会性と基本的生活習慣の定着、規範意識
     の育成を図る。
   ・ 学校不適応生徒への適切な支援を進めるため、家庭、地域、関係機関の連携、さらにスクールカウンセラー、スクールパートナー
     を含めた生活指導部会を毎週行い、情報の共有化を図り、不登校生徒等への支援体制を強化する。
   ・ 家庭、地域、関係機関との連携を強化し、いじめの早期発見・解決への取り組みを行う。
   ・ 慣れ合いの指導にならず、しつけることはしつけ、正すことは正すという毅然とした態度で指導にあたる。
  イ 進路指導
   ・ 3学年間を見通した計画的指導により、望ましい勤労観・職業観を身につけさせるとともに、個性を生かし、自己実現を図る態度と
     能力を養う。
   ・ 進路の悩みや課題を解決するため、生徒一人一人についての相談や指導を充実する。
   4 学年別授業日数及び授業時数の配当

       (1)年間授業日数配当表 
学年\月 10 11 12 合計
15 21 20 14 18 21 21 16 17 20 16 199
16 21 20 14 18 21 21 16 17 20 16 200
16 21 20 14 18 21 21 16 17 20 13 197
備考 ・第1学年は、入学式が4月9日のため1日少ない。
・第3学年は、卒業式が3月19日のため3日少ない。
・開校記念日が6月28日のため1日少ない。

(2)各教科、道徳、特別活動等の年間授業時数配当表
               区分\学年





国      語 140 105 105
社      会 105 105 85
数      学 105 105 105
理      科 105 105 80
音      楽 45 35 35
美      術 45 35 35
保 健 体 育 90 90 90
技術 ・家庭 70 70 35
外国語(英語) 105 105 105
小        計 810 760 675



国語・社会・数学・理科・音楽・美術・保健体育・  技術.家庭・外国語(英語) 30
国語・社会・数学・理科・音楽・美術・保健体育・  技術.家庭・外国語(英語) 70
国語・社会・数学・理科・音楽・美術・保健体育・  技術.家庭・外国語(英語) 140
小        計 30 70 140
     道     徳 35 35 35
     特別活動(学級活動) 35 35 35
     総合的な学習の時間 70 85 95
     総     計 980 980 980
   備    考
ア  1単位時間
   ・授業の1単位時間は、50分とする。
イ  学校裁量の時間
   「全校の時間」及び「学年の時間」を設定する。
   ・配当時間  70時間
   ・活動内容   学校行事  事前・事後指導     25時間   全校
            教育相談・進路相談           10時間   各学年
            集会に関する活動、生徒会活動    15時間   各学年
            補充教室                 20時間   各学年
ウ  選択教科
学   年 第1学年 第2学年 第3学年
配当時間 30時間 85時間 165時間
開設教科名
  及び
教科コース
  数( )
選択(6月から3月)
国語(1)
社会(1)
数学(1)
理科(1)
英語(1)
音楽(1)
美術(1)
保健体育(2)
技術・家庭(2)
選択T(通年)  (35時間)
国語(1)
社会(1)
数学(1)
理科(1)
英語(1)
選択T(通年)   (35時間)
国語(1)
社会(1)
数学(1)
理科(1)
英語(1)
. 選択U(通年)  (35時間)
音楽(1)
美術(1)
保体(2)
技術・家庭(2)
選択U(通年)   (35時間)
音楽(1)
美術(1)
保体(2)
技術・家庭(2)
選択V(通年)   (35時間)
国語(1)
社会(1)
数学(1)
理科(1)
英語(1)
. 選択W(通年)   (35時間)
音楽(1)
美術(1)
保体(2)
技術・家庭(2)
選択方法 1コースを選択する。 選択T、Uからそれぞれ1コースを選択する。 選択T、U、V、W、からそれぞれ1コースを選択する。
エ  特別活動
  ・学級活動に年間35週を充てる
  ・学級活動を通して、学級・学校生活の充実・向上など、学習指導要領に基づく活動内容についての指導
   を推進する。
オ  その他
  ・ティームティーチングによる授業は全学年の理科で、いずれも通年実施する。
    第1学年  理科:週3時間
    第2学年  理科:週3時間
    第3学年  理科:週2時間〜3時間
  ・少人数指導による授業は全学年の英語科で、いずれも通年実施する。
   実施時数(1学級当たり)
    第1学年  英語科:週3時間  2学級3分割
    第2学年  英語科:週3時間  2学級3分割及び1学級2分割
    第3学年  英語科:週3時間  2学級3分割
  ・ティームティーチング及び少人数指導による授業は、全学年の数学科で、年間指導計画に基づいて
   実施する。
   特に、少人数授業指導については、各学年とも3学期に実施する。その際、第1学年は、2学級を3分割
   で行う。第2学年は、2学級を3分割また1学級を2分割で行う。第3学年は、2学級を3分割で行う。特に
   習熟度別指導。課題別指導、個別指導等を行う。
    
  ・地域を生かした教育活動の活動日
   11月3日(金) 東京時代祭への参加(第1学年)
   
 
















  5 日課表
 














 
  6 学校行事

 登  校
 職員朝会
 朝学習・学活
 第1校時
 第2校時
 第3校時
 第4校時
 給  食
 予  鈴
 第5校時
 第6校時
 学  活
 清  掃
 下  校
 

      8:20
  8:15〜 8:25
  8:25〜 8:45
  8:45〜 9:35
  9:45〜10:35
  10:45〜11:35
  11:35〜12:35
  12:35〜 1:05
    1:25
  1:30〜 2:20
  2:30〜 3:20
  3:25〜 3:35
  3:35〜 3:45
    4:00
 

 4月
 4月
 5月
 6月
 6月
 6月
 7月
 9月
 9月
 9月
10月
12月
 1月
 2月
 2月
 3月
 3月
 3月
 3月
 

 6日
 9日
27日〜29日
 1日〜4日
23日
28日
20日
 3日
 8日
27日 
27日
25日
 8日
 7日〜8日
 8日 
 5日
 5日〜11日
11日
19日
25日
 

始業式
入学式
修学旅行(3年)
霧ケ峰移動教室(2年)
運動会
開校記念日
第1学期終業式
第2学期始業式
土曜授業参観
区連合陸上競技大会
文化祭
第2学期終業式
第3学期始業式
職場体験学習(2年)
校外学習(1年)
校外学習(3年)
教科作品展
合唱コンクール
卒業式
修了式
 



 
 
 V 教職員の概要
 
    1 教職員一覧
        (学校医)
番号 職 名 氏   名 学  年 教 科 校 務 分 掌
1 校 長  杉 山 政 一   経 営  
2 副校長  神 尾 直 樹   経 営  
3 教 諭  上 河 恭 子 1年3組担任 国 語 生活指導
4 教 諭  高 橋 せつ子 3年副担主任 国 語 進路学習指導
5 教 諭  野 口 武 史 1年副担任 社 会 生活指導
6 教 諭  仲 江  徹 2年3組担任主任 社 会 生活指導・進路学習指導
7 教 諭  西 城  剛 1年4組担任 数 学 教務・進路学習指導
8 主 幹  松 野 卓 司 2年副担任 数 学 教務
9 主 幹  新 井 稔 秋 3年2組担任 数 学 教務主任
10 教 諭  河 野  晃 2年2組担任 理 科 教務
11
教 諭  蠣 崎 裕 子 3年副担任 理 科 進路学習指導
12
教 諭  小 山 絵美子 3年副担任主任 音 楽 進路学習指導
13 教 諭  石 渡 聖 一 3年副担任 美 術 進路学習指導
14 教 諭  野 呂 芳 子 1年副担任 体 育 保健給食主任・生活指導
15
教 諭  登 坂 一 晴 2年1組担任 体 育 生活指導
16 主 幹  荒 井 清 治 1年2組担任 技 術 進路学習指導主任
17 教 諭  神 野 絵 美 1年1組担任 英 語 生活指導
18 主 幹  川中子 登志雄 3年1組担任 英 語 生活指導主任
19
養護教諭  梅 津 桂 子  2年所属  養 護 生活指導
20 事務主査  中 山 隆 廣    事 務 事務・施設管理
21 事務主任  飯 田 千賀子   事 務 事務・施設管理
22 栄養士  藤 井 笑 子   栄 養 保健・給食、事務
23 用 務     用 務 事務・施設管理
24 用 務      用 務 事務・施設管理
25 非常勤  三 間 直 子   スクールカウンセラー 教育相談
26 非常勤  菱 田 慶 文   スクールパートナー 生活指導 
27 講 師  渡 邉 和 貴   社 会  
28 講 師  杉 本 富 子   理 科  
29 講 師  有 賀 文 恵   家 庭  
30 講 師  岩 ア 由 理   英 語  
31 校 医  小 川 裕一郎   内 科  
32 校 医  増 野  彰   眼 科  
33 校 医  深 澤 久 夫   耳鼻科  
34 校 医  鬼久保 至 彦   歯 科  
校 医  待 井 啓 子 薬剤師
 
   2 運営組織
   分野 担当内容 担 当 者
 教



 務



 部








 

教育計画
 
教育課程編成、年間行事計画、月行事予定
儀式・朝礼の計画
新井、西城
時間割(平常・臨時・定期考査)、補教、
選択教科・講師連絡
河野、西城、新井
定期考査・学習計画・結果処理、学期毎の評価規準 松野

学   籍
転入・転出事務、教科書、副教材 松野
指導要録、出席簿、学級日誌、週案・教務手帳 新井
生徒名簿の保管管理、成績一覧表(校内) 河野
教育実習  教育実習受入事務,実習生指導計画・連絡調整  新井
庶   務  入学・卒業のしおり、学事報告、
学校要覧、保護者通知
新井、西城
通知表の作成 河野
視聴覚・IT関係 学校放送計画、放送室管理、チャイムの設定と管理 河野












教科・学級 指導計画作成と推進、資料整備 荒井、(全員)
道 徳 指導計画作成と推進、資料整備 西城、橋、石渡
総 合 指導計画作成と推進、資料整備 西城、仲江、蠣崎
図 書 図書教育の推進、事務と管理
図書室及び準備室の管理
進路指導 進路指導計画の作成、進路指導の推進、資料整備 荒井、仲江、小山
視聴覚、IT関係 視聴覚教育の推進、機器管理、PC等の備品管理 荒井
メール管理、HP作成と更新 石渡

 生

 活

 指

 導 

 部



  
校内・校外生活 生活指導全般、指導計画、校外班編成、
地区集会運営
川中子、登坂
教育相談  教育相談、カウセリング、特別支援コーディネーター  梅津、野呂、川中子
安全指導 防災計画、避難訓練、安全指導、登校指導 神野
生徒会行事  生徒会行事計画、
役員会・中央委員会・専門委員会指導 
仲江、上河、野口、川中子
部 活 動 活動計画、部活動の運営、部活合宿 登坂、野呂、川中子
生活指導部会計 生徒会会計、生活指導部消耗品会計 上河
保健・給食指導
 
保健指導全般・給食指導計画、関係備品・白衣等、
給食事務
野呂、梅津、藤井
 
環境美化 活動計画、清掃分担表・関係備品、
校内掲示板の管理
野呂
事 施

務 管

設 理

・ 部
事   務 庶務、経理、施設、給与、就学援助、
福利厚生関係事務
中山、飯田
施設整備 施設整備、光熱水節減推進 中山、飯田
台東区教育研究会関係 小山、石渡、川中子、神尾
区互助会関係事務 中山
 
   3 委員会担当 (◎委員長)
       校内研修委員会         ◎川中子、蠣崎、登坂、高橋、新井
       文化的行事委員会        ◎石渡、小山、上河
       体育的行事委員会         ◎登坂、野呂、松野、野口
       学校保健委員会          ◎野呂、梅津、神野
       中高一貫教育推進委員会   ◎小山、仲江、西城、新井
       IT推進委員会           ◎河野、荒井、石渡
       特別支援コーディネーター       ◎野呂、西城、仲江、梅津、小山
       企画委員会              ◎校長、副校長、中山、各主任              
 
   4 教科主任                                           
        国語:上河  社会:仲江  数学:新井  理科:河野   音楽:小山   保健体育:登坂
        美術:石渡  技術家庭:荒井   英語:川中子
 
   5 生徒会専門委員会・生徒会誌担当          
       学級委員会     :西城・仲江・小山            生活委員会  :荒井・登坂・川中子
       広報委員会     :野口・河野・石渡            整美委員会  :野呂・松野・新井
       保健・給食委員会 :神野・梅津・蠣崎             図書委員会  :上河・高橋
       生徒会誌      :上河・仲江
 
   6 教職員数
                                                      ( )は区非常勤職員、民間委託職員






教       諭

教諭




主 事












事   務 

 男















(1)
  

 14(1)

 女













(1)


(1)
  

 11(2)

 計
 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

(1)
 


 

(2)
 
  

 

 25(3)
 
                                             他 スクールカウンセラー(1)、スクールパートナー(1)
 W 生徒の概要
 
   1 在籍生徒数
            総計  男子   154名  女子   145名  合計    299名               (2007.05.07現在)
 
   2 学年・学級編制 (◎学年主任)                   
学年学級 男子 女子                        学級担任 副 担 任







 

1組

15

17

32

神野絵美

野呂芳子

野口武史

2組

16

16

32

荒井清治

3組

16

17

33

上河恭子

4組

16

17

33
西城 剛

計 

63 

66 

129

  



 

 

1組

16

17

33

登坂一晴

松野卓司

高橋せつ子

梅津桂子


2組

16

17

33

河野 晃

3組

15

18

33

仲江 徹


47

52

99

  







 

1組

22

13

35

川中子登志雄

小山絵美子

蠣崎裕子

石渡聖一


2組

22

13

35

新井稔秋

計 

44 

26 

70 

 

総計

154

145

299

1年6名、2年6名、3年5名、講師4名
 
   3 部活動
  <運動部>     <文化部>
  部活動名   顧  問  名







 
  部活動名 顧  問  名
 野   球
 バスケットボール 
 バドミントン
 水   泳
 陸   上
 ソフトテニス
 女子バレーボール
松 野、登 坂
西 城、杉 山
神 野、新 井
野 口、川中子
登 坂、野 口
野 呂、梅 津
上 河、新 井、梅 津
 吹 奏 楽
 三 味 線
 美   術
 理   科
 演   劇(英語)
 アナウンス
 
小 山
神尾副校長
石 渡
河 野
川中子
蠣 崎
 
 
 X資料
校舎案内 へのリンク 


     

校章について
真ん中に浮き出す「A」の文字は、浅草のイニシャルであり、
   併せてエースのAに通じ常に一流をめざす気迫が込められている。
              そのAを背後から覆う5枚の羽は、未来に向かって力強く飛翔する様子を表している。
              その一枚一枚には、次のような思いも込められている。
                中国の「漢書」の中の「五常」(人が常に行うべき5つの道)
              の精神を校訓としてとり入れている。即ち、
                              「仁」ー思いやりの心を持つ。
                              「義」ーきまりを守り規律正しくする。
                   「礼」ー礼儀作法を重んじる。
                   「智」ーしっかりと勉強し学力を身につける。
                   「信」ー互いに信頼し合い仲よくすることを期待する。
 
                
 
周辺地図            
           通学区域は、浅草寺周辺を北限、  
           JR総武線浅草橋駅付近を南限とし、隅田川に沿って南北に長く広がっています。
       
 
           台東区では平成15年度から学校自由選択制となっています。
  
 
     
交 通
JR総武線浅草橋駅徒歩8分
都営浅草線浅草橋駅徒歩8分
都営大江戸線蔵前駅徒歩10分