幼稚園で育てたサケの稚魚を
隅田川に放流しました。
       (19年2月)
「大きくなって戻ってきてね!」
「元気でね!!」
跳び箱やマットを使って、
ダイナミックな動きを楽しみました。
        (18年5月)
「おはなし会」

手遊びを教えてもらったり、
楽しいお話を聞かせて
いただいたりしました。
     (18年7月)
    
くじらの会って? 子どもたちの健全な成長を願って、父親、母親、祖父母等、家族みんなで遊ぶ日のことです。
毎月1回程度土曜日に、幼稚園の園庭、保育室、学校の体育館や校庭などで遊んでいます。
くじらの会の歴史 父親、祖父の保育参加として土曜日に始めたのが始まりです。学校週完全5日制になり、「家族」で遊ぶ日として継続しています。
なぜ「くじらの会」
なの?
クジラはダイナミックで親しみやすく、オスは家族を大事にし、メスや子どもの身を守る習性があることから「くじらの会」と命名しました。また、園児たちの成長を大きな心で包めるようにとの願いも込めました。
くじらの会