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ご来館時の注意

 朝倉彫塑館は個人の住居だった建物です
 安全確保、建物保全のため次のことをご了承ください

 ◇ キャスター付きのものや大きなカバン、長い荷物などの持ち込みは
   できません


 ◇ 入館時は靴をお脱ぎいただきますが、裸足やスリッパでの鑑賞を
   制限させていただいております。靴下の着用をお願いいたします

   スリッパやルームシューズはご持参いただいても、館内では
   お履きになれません。ご了承ください

 ◇ 段差や階段の多い建物です。バリアフリーには対応しておりませんので、
   足元に十分お気を付けください


 ◇ 悪天候、強風等により屋上庭園をご覧いただけない場合がございます

 ◇ 写真撮影はできませんので、カメラはカバン等に入れてお持ちください。
   また、携帯電話を含む電子機器類の使用もできません。
   他のお客様や近隣にお住まいの方へのご配慮をお願いいたします

 ◇ 空調設備がない木造部分は、外気温と同じくらいの温度です。
   特に冬季は足元が大変冷えますので、防寒対策をお願いいたします

  
   
 
   
     
◆朝倉彫塑館からのお知らせ   
平成26年度 特別展開催のお知らせ

没後50年 朝倉文夫展 ふたつの故郷―朝地と谷中―


会期:平成26年9月13日(土)〜12月14日(日)

朝倉文夫の生地「朝地」と、上京してから亡くなるまで離れることのなかった「谷中」
というふたつの場に焦点をあてながら、ゆかりの作品や土地にまつわる
エピソードを通し、朝倉の自然観や美意識の源泉に迫ります。

                ちらしはこちら

【関連イベント】

○講演会「故郷における朝倉文夫」
  事前申し込み制
  概要および申し込み方法は こちら

○学芸員によるギャラリートーク

  9月18日(木)
  10月2日(木)
  10月16日(木)
  11月6日(木)
  11月20日(木)
  12月4日(木)

  各日14:00〜  予約不要、無料(入館券が必要です)

○朝倉文夫の活花再現!
  古写真を元に、朝倉の活花を再現します(11月中旬以降を予定)
  詳細は改めてこのページにてお知らせします

豚の噴泉をお楽しみいただけます
 毎週土曜日 10:00頃から11:00頃まで(10月末まで予定)
 ご好評につき、豚の噴泉から放水いたします
  ただし、屋上開放時に限ります
 雨天時などは放水しませんので、ご了承ください

マスコミ紹介
 朝倉彫塑館が登場します!ぜひご覧ください
 出没!アド街ック天国
 平成26年9月20日(土)21:00〜 テレビ東京
 

★  展示替のため下記の期間は休館いたします

●平成26年12月15日(月)〜19日(金)

 
              
     
  ■朝倉彫塑館の概要  ■館内のご案内  
   ・朝倉文夫について    ・館内のご案内   
   ・建物について    ・収蔵品紹介  
   ・彫塑について    ・ミュージアムグッズのご紹介  
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 ■外部リンク ※それぞれのHPに移動します。
   ・保存修復工事の状況について 台東区公式HP
※保存修復工事の状況などをご覧いただけます
   朝倉彫塑館を歩く(文化探訪「文化に学ぶ」) 台東区文化ガイドブックHP
※工事前の朝倉彫塑館をご覧いただけます
   ・朝倉文夫記念館
 大分県の朝倉文夫記念館
※朝倉の生地大分県にある記念館です
 
   
          
お問合せ先
   
             

朝倉彫塑館

〒110-0001
東京都台東区谷中7-18-10
   電話 03-3821-4549
    

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