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施設のご紹介
 
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朝倉彫塑館
  日本近代彫塑の基礎を作った朝倉文夫(明治16年〜昭和39年)が、アトリエ・住居として設計・監督をし、約7年の歳月を経て昭和10年に全館の完成をみたものです。
下町風俗資料館
 

大正時代の下町の建物を再現。資料に直に触れ、四季折々の下町の生活が体感できる資料館です。館内には生活道具だけでなく玩具・錦絵・写真など様ざまな資料を展示し、また紙芝居などの実演も行います。

一葉記念館
  明治文壇の才媛樋口一葉は、ここ下谷竜泉寺町368番地(現在の台東区竜泉3丁目)に住み、この地を素材に名作「たけくらべ」を書きました。
旧東京音楽学校奏楽堂
  明治23年に創建されたこの奏楽堂は日本最古の様式音楽ホールで、国の重要文化財に指定されています。
書道博物館
  洋画家であり書家でもあった中村不折(なかむらふせつ)(慶応2年〜昭和18年)により、昭和11年に開館されました。
  収容人員1082名を誇る大ホール。歌舞伎やコンサート、日本舞踊の公演などに利用できます。また、会議や研修のための集会室のほか展示ホールなどがあります。
台東リバーサイドスポーツセンター
  区民の皆さんの体力増強や健康増進のために、安心してスポーツを楽しむことができる、体育館、テニスコート、野球場、陸上競技場等を備えた、スポーツ総合施設です。
 

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