保健関係のプリント

「出席停止の取り扱いについて」

学校保健安全法施行規則の定める疾病にかかった場合、
出席停止となり、医師の許可が出るまでは登校できません。
同規則の定める通りの期間、十分に休養させてください。
尚、出席停止措置の期間は欠席扱いにはなりません。

感染の疑いがあるときや、医師の診断があったときは、すみやかに学校までお知らせください。
インフルエンザの場合は、
「インフルエンザ連絡票」
学校までFAX(3847-0164)していただけると助かります。
尚、インフルエンザの場合、出席停止期間は、発症した後5日を経過し、
かつ、解熱した後2日を経過するまでです。

インフルエンザと感染性胃腸炎の場合は、医師の診断を受け、
登校許可が出ましたら、
「出席停止解除願」保護者の方が記入していただき、
登校の際にお子様に持たせください。

風疹、麻疹、水痘、溶連菌感染症、流行性耳下腺炎(おたふく)、マイコプラズマ感染症などについては、
区指定の治癒証明書に
医師が記入して提出していただく必要があります。
治癒証明書はダウンロードができませんので、お手数ですが学校へお問い合わせください。