第35回浅草JAZZコンテストのお知らせ


第35回浅草JAZZコンテスト


ボーカル部門

  • Miwo
  • 酉田雅子
  • 星野里朱
  • 平田ちひろ
  • Duo Lab
  • 大山薫
  • 石田めぐみ
  • 山口もこ
  • 原野安伸

バンド部門

  • Wi-Tech Project.
  • 岸本賢治カルテット
  • ジャズ箏ユニット Ramses ラムセス
  • 佐藤直輝デュオ
  • Mahogany's Organ All Stars
  • 大場俊カルテット
  • 熊倉未佐子カルテット
  • 趣味の演芸 ケントンの時間

銀賞 ボーカル部門 Duo Lab
バンド部門 熊倉未佐子カルテット
金賞 ボーカル部門 原野 安伸
バンド部門 趣味の演芸 ケントンの時間
グランプリ ボーカル部門 石田 めぐみ
バンド部門 大場俊カルテット
審査委員特別賞 ジャズ箏ユニット Ramses ラムセス
審査委員特別賞 佐藤直輝デュオ
ソリスト賞 大場俊カルテット T.Sax 石井裕太
ソリスト賞 熊倉未佐子カルテット Cl 熊倉未佐子
浅草ジャズ賞 趣味の演芸 ケントンの時間

第34回浅草JAZZコンテスト

ジャンル ジャズ
部門
  • ボーカル部門
    ソロ又はグループ2名~20名(ピアノ又はギターの弾き語りは可)
    演奏者が歌唱者と別にいる場合は応募不可。
  • バンド部門
    ①コンボバンド(2名~8名)/②フルバンド(9名~20名)
    (いずれもインストゥルメンタルのみ)
応募期間 平成27年9月1日(火)~平成27月10月16日(金)午後5時必着
予選審査 平成27年10月29日(木)
応募音源(MD、CD、音声データ)を再生し審査する。 (応募した曲のうち1曲目を主に審査の対象とする)
※一次審査結果発表は11月4日(水)に応募者(代表者)へ書面により通知予定。
本選大会 平成27年12月5日(土) 会場:浅草公会堂(ステージ演奏)
開場 午後1時30分  開演 午後2時 終演 午後6時30分
入場料 前売り券1,500円、当日券2,000円(いずれも全席自由)
表 彰
賞\部門 [ボーカル部門] [バンド部門]
グランプリ 賞金20万円 賞金30万円
金賞 賞金10万円 賞金20万円
銀賞 賞金5万円 賞金10万円
ソリスト賞 -- 賞金3万円
審査委員特別賞 賞金3万円
浅草ジャズ賞 賞金3万円
※各賞金は源泉所得税を含みます。

各賞には主催者及び協賛各社より賞状、表彰楯、副賞が贈呈されます。
尚、グランプリ受賞者は2015年夏のジャズコンサート「UENO JAZZ INN '16」にゲスト出演。
応募要項及び応募用紙等のダウンロード(下記をクリック) (1)応募要項はこちらからダウンロード→応募要項(PDF)
(2)応募用紙はこちらからダウンロード→応募用紙(PDF)
(3)応募用紙(Word版)はこちらからダウンロード→応募用紙(Word)(右クリックで別名で保存)
(4)参加者募集チラシはこちらからダウンロード→募集チラシ(PDF)
※[応募要項]、[応募用紙]が開けない方は返信用92円切手を添付した返信用封筒を同封の上、問合せ先までご請求ください。
本選大会チケット取扱いNEW! 全席自由
前売り券:1,500円 当日券2,000円
※未就学児のご入場はご遠慮ください。
  • チケットぴあ(TEL:0570-02-9999)(Pコード276-034)
    ※セブンイレブン、サークルKサンクスのチケットぴあコーナーでもお求めになれます。
  • 東京文化会館(TEL:03-5685-0650)
  • 浅草公会堂
  • 台東区役所9階2番にぎわい計画課
  • 台東区芸術文化財団事務局
宛先・問合せ先 〒110-0014 東京都台東区北上野2-16-8
公益財団法人 台東区芸術文化財団 浅草JAZZコンテスト担当
TEL: 03(5828)7591 FAX: 03(5828)7594
Eメール: geibun.jigyo@jcom.zaq.ne.jp(@を半角に変換お願いします)
(来所・電話 受付時間:月~金 午前9時~午後5時/定休日 土・日・祝)
ホームページ http://www.taitocity.net/zaidan/
主催 公益財団法人 台東区芸術文化財団
後援(予定) 台東区 / ジャズライフ
協賛(予定) 浅草商店連合会 / 浅草ビューホテル / 朝日信用金庫 / 鶯谷健診センター / 株式会社サンファーム商事 / JR東日本上野駅
制作 HMVP / MIND

佐野聡(Tb)

11966年2月22日生まれ 魚座 丙午(ひのえうま) A型
4歳の時、田熊節子氏からヴァイオリンを習う。
6歳の時、近所の同級生から手笛(ハンドフルート)を教えてもらい、楽曲が吹けるようになるまで ハマる
。 9歳の時、はせさん治氏司会のNHK教育番組「ふえはうたう」にリコーダーソロ演奏、ハンド フルート演奏で出演。
13歳の時、ブラスバンド部に入り、トロンボーンを始め、以来この楽器の虜になる。
トロンボーンを中心軸として、色々な楽器に興味を持ち始める
。 クラシックトロンボーンを佐藤菊夫氏に師事、1986年、国立音楽大学に器楽科トロンボーン 専攻生として入学。在学一年後、玉置浩二氏率いる安全地帯のツアーに参加。実質、これが プロとしての活動開始となる。
同大学卒業後も、ツアー、レコーディング、ライブ等様々な音楽活動を経て現在に至る。

1997年に自己リーダーバンド「Bacchus」によるアルバム「Fank A La Mode」を リリース(トライエム)。
2001年にギタリスト松原正樹のプロデュースによる1stソロアルバム「Quiet Visons」を リリース(aosis records)。
2005年にキーボーディスト新川博のプロデュースによる2ndソロアルバム「Day By Day」を リリース(aosis records)。 2010年にフルート、トロンボーン、チェロを中核とした異色の 編成のクラシカルクロスオーバーバンド「Trio The Trip」とファドの名手、羽根田ユキコに よるアルバム「Music trip~アランフェス~」をリリース(DOMO records)。

2013年3月にトロンボーン、ピアノ(加藤実)、パーカッション(都筑章浩)のトリオ、SUPER3で アルバムをリリース。
他レコーディング、ライブ活動等 安全地帯、玉置浩二(ソロ活動)、AKB48、嵐、叶姉妹、 山崎まさよし、いきものがかり、浜崎あゆみ、ポルノグラフィティ、杏里、Combonitos、 Bacchus、KING、松原正樹、渡辺幹男、Shiro Sasaki Caoba Big Band、 Eric Miyashiro EM Band、Trio The trip、etc…。


佐藤秀也(Sax)

佐藤秀也(Sax)
 リーダーの佐藤秀也氏は中央大学出身。卒業後、渡辺貞夫氏指導のヤマハリハーサルバンドを経て渡米、ボストンバークリー音楽院にてチャーリー・マリアーノ、ジョウ・ヴィオラに師事。その後、ニューヨークにて中村照夫Rising Sunのメンバーになる。帰国後、岸田恵士、古沢良次郎、ジョージ川口、小原哲二郎らと共演。現在、台東区でジャズの音楽教室を開講している。

市川秀男(Pf)

市川秀男(Pf)
 1945年2月に静岡県に生まれる。小学校時代よりピアノをはじめ中学3年の時に上京し国立音楽大学付属高校に入学し作曲などを学ぶ。その後プロのミュージシャンとして活動を開始する

1966年 『ナウズ・ザ・タイム』でレコーディング・デビュー。
同年12月、ジョージ大塚トリオに参加。
1970年 4月、都市センターホールでジャック・デジョネットと競演、6月には初のリーダー・アルバム『ホリデー』を録音、10月、日野皓正グループに参加。
1972年 ジョージ大塚トリオを脱退。中川幸男(b)、小津昌彦(ds)とともに自己のトリオを結成する。
1976年 ジョージ川口率いるザ・ビッグ・4に参加。
1979年 1月ダイレクト・カッティングにより録音。『ダイレクト・ピアノ』
1980年 富樫雅彦、鈴木勲とともに3者「トリニティ」を結成。同グループは『ワンダー・ランド』『微笑み(スマイル)』のアルバム2枚をリリース。
1999年 クレセントスタジオでネットワーク配信のための新作を録音。現在でも音楽分野で新しいものに挑戦しつづけている。

吉木稔(B) 吉木稔(B)
 1973.11.13 生 B型 佐賀県出身
 3才よりエレクトーン、9才から16才まで熱血野球少年 16才でエレキベースを弾き始め高校生バンドで活躍する。
 18才 メーザーハウスに入学、後に心の師と 仰ぐ 伊藤広規氏に出会い 多大なる影響を受ける。この頃よりfunk,soul,blues,様々なバンドに参加。タレントのサポートの経験も積む。
 25才contrabass を弾き始め jazz club で 演奏し始める。荒巻茂生氏、安保龍也氏、に師事。
 All music is soul !  2013.11.13 ファーストアルバムコントラバス ソロ 「ONE+」リリース
 現在、エレべ、contrabass 両方を使い、duoからBig bandまで様々なセッションに参加する。自己のグループ soulstation 、 子ども向けボランティア演奏 " 音を楽しもう" でも精力的に活動。
関根英雄(Ds) 関根英雄(Ds)
 東京生まれ。 ジャズドラムのスタートは、大御所ドラマー、ジョージ・大塚氏に師事、一番弟子となりプロスタートをきる。
 60年代より、数多くのセッション、レギュラー・ドラマーとしての活動を続けている。 故・鈴木宏昌氏、率いる「コルゲン・バンド」の結成よりレギュラー・ドラマーとして参加し、市川秀男、山口真文、辛島文雄、佐藤允彦、鈴木勲、水橋孝、中本マリ、マリーン・チャリート、本多俊之、渡辺香津美、秋山一将、等など日本の新旧一流ミュージシャン達と多くの関わりの中、今日に至る。
 最近の活動においては、ボーカルの清水秀子、チャリート、赤坂由香里のグループ、大徳俊幸、古野光昭、斉藤誠、鈴木勲、クリヤ・マコト、等多くのセッションに参加。 金澤英明率いる、スペシャル・バンドにおいては、世界のトランペッター、日野皓正をフロントに迎え、クリヤ・マコトと共に素晴らしいサウンドを提供している。
 確かなテクニックと、強靱なリズム感の持ち主であり、スピーディーな中にも美しさ溢れるドラミングは色気さえ感じる、未だ独身のナイスガイである。


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